想いに、
映像という言語を。

ElephantStone Thailand

東京発、タイ・バンコクの
映像制作会社。

日タイ連携で、企業ごとに最適なかたちへ。

About us

日本とタイで、
想いを繋ぎ、かたちにする。

原点は、代表の鶴目がバンコクで過ごした少年時代。
そんなご縁から始まったタイとの取り組みは、
いま、日本とタイのクリエイターが協働する
制作体制へと発展しました。
異なる視点と技術を掛け合わせ、
企業の想いに深く入り込みながら、
より本質的な映像表現を追求しています。

Why Thailand,
Why Together

Company Logo

日本とタイでは、映像表現のトレンドや求められる価値が異なります。
だから私たちはタイ・バンコクに拠点を置き、現地の感覚やスピード感を制作に取り込める体制をつくりました。タイには多彩なクリエイターと制作機能が集積しており、柔軟なチーム編成と高い実装力を活かせる環境があります。

そのうえで、日本とタイのクリエイターが協働し、目的やターゲットに合わせて最適なチームを編成。日本向け・タイ向けはもちろん、両国にまたがるプロジェクトでも、企画から納品までワンチームで伴走します。技術・コスト・クオリティのバランスに妥協せず、
「想いが伝わる映像」を実現します。

Service

日本とタイ、
それぞれの強みを活かし、
プロジェクトごとに
最適なチームを。

目的やターゲットに合わせて、日タイ2拠点のクリエイターから制作体制を編成。
企画から納品までワンストップで伴走し、最適な映像を制作します。

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    Video Production 映像制作

    企画設計から撮影・編集、モーショングラフィックス/3DCGまで一気通貫。
    日本とタイのクリエイターが協働し、アイデア段階から納品まで伴走しながら、
    目的と世界観に合わせて最適な表現を組み立てます。

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    Coordinating filming in Japan and Thailand 日本/タイでの撮影コーディネート

    ロケーション選定、スタッフ/キャスト手配、許可申請、撮影当日の進行管理まで。
    日本語・タイ語でのコミュニケーションを一本化し、現地撮影をスムーズに実現します。

Works

さまざまな企業様の映像制作を
ご支援してきました。

Client Logos Client Logos

Member

多様なバックグラウンドを持つメンバーが、
一つのチームとして映像制作に取り組んでいます。

Company

エレファントストーンの想い・価値観

象る、磨く、輝かせる Make Your Heart Shine.

目には見えないお客様の想いを象り(かたどり)、美しく磨き、
そして力強く輝くところまでサポートする。それが私たちエレファントストーンの使命です。
MISSION・VALUE・VISIONは、どんな映像制作でも揺らがない、私たちの指針です。

  • Mission

    果たすべき使命

    カタチのない何かを
    胸に秘めた⼈の、
    ずっと探していた
    パートナーとなる。

  • Value

    提供する価値

    ⼀緒になって
    楽しみながら、
    つい⾃慢したくなる
    映像を創る。

  • Vision

    実現すべき未来

    映像の⼒で胸を張って
    ⽣きる⼈を増やし、
    未来をもっと
    鮮やかにする。

ElephantStone Tokyo

ElephantStoneは、
日本(東京・沖縄)を
拠点と
する映像制作チームです。

日本で培ってきた価値観や視点を大切にしながら、タイ拠点の現地感覚とも掛け合わせ、
国や言語を越えて“想いが伝わる映像”をつくっています。

FAQ

よくあるご質問

  • 01 どんなジャンルの映像を制作できますか?

    プロモーション動画/会社・サービス紹介/採用向け映像/ブランドムービー/CM/インタビュー映像/イベント記録/SNS向け短尺など、目的に合わせて企画から制作まで対応します。
    撮影あり/撮影なしのどちらも可能で、編集・モーショングラフィックス/CG・字幕制作まで含めてご相談いただけます。
    「何を作るべきか」から一緒に整理したい場合も、お気軽にお声がけください。

  • 02 制作の進め方を教えてください

    基本の流れは以下です。
    ・ヒアリング(目的・ターゲット・用途・ご予算感)
    ・企画提案(コンセプト/構成案/参考イメージ)
    ・制作準備(香盤表の作成・ロケ地・キャスティングの手配)
    ・撮影(必要に応じて)
    ・編集(イラスト/アニメーション制作含む)
    ・整音/BGM/ナレーション収録
    ・納品データのお渡し

    期間は内容により変動しますが、一般的には1ヶ月~3ヶ月程度のケースが多いです。(内容や撮影/編集規模で前後します)。お急ぎの場合も、スケジュールに合わせた現実的な進め方をご提案します。

  • 03 費用の目安はありますか?

    費用は、主に以下のような項目で大きく変動します。
    ・企画の有無
    ・撮影日数/撮影規模
    ・編集の工数(尺、演出、モーション/CGの量)
    ・多言語対応や複数バージョン(字幕/ナレーション/尺違い)
    ・素材の提供

    そのため一律の価格は出しづらいのですが、まずはご要望とご予算感を伺い、実現可能な範囲で最適なプランをご提案します。

  • 04 日本語・タイ語どちらでコミュニケーションできますか?

    日本語・タイ語を中心に、英語でのコミュニケーションもご相談いただけます。
    ミーティング、資料共有、フィードバックのやりとりまで窓口を一本化し、言語による認識ズレや確認コストを減らします。
    日本の企業様/タイの企業様、どちらのご依頼でも安心して進行いただけます。

  • 05 撮影コーディネートは日本・タイどちらも対応できますか?どこまで任せられますか?

    日本/タイいずれも対応可能です。また周辺諸国の撮影に関しましても一度ご相談ください。

    撮影コーディネートでは、たとえば以下を一気通貫で支援します。

    ・ロケ地候補提案、ロケハン、スケジュールの設計
    ・撮影許可の申請サポート
    ・現地スタッフ/機材手配
    ・当日の現場通訳・進行管理

    「撮影だけ現地で、編集は別」など部分的なご依頼も可能です。

  • 06 多言語対応(字幕/ナレーション)は可能ですか?

    はい、対応可能です。日本語/タイ語/英語をはじめ各種言語の字幕・テロップ展開、ナレーション差し替えなどご相談いただけます。
    多言語展開を前提に、文字量やレイアウト、差し替えポイントまで設計して進めます。

Video Production 映像制作

  • 01 ターゲットに合わせた企画設計

    日本とタイでは、好まれる世界観や演出手法、また視聴環境や情報の受け取り方が異なります。
    私たちは両国の市場感覚を踏まえ、デザイン、構成、言葉選び、ゼロコンマ1秒のタイミングまでを企画段階から設計。日本向け・タイ向けはもちろん、両国をまたぐ案件でも「誰に、何を、どう伝えるか」を丁寧に組み立てます。
    違いを前提に設計することで、表現のズレや意図が伝わりきらない状態を避け、ブランドの価値がしっかり伝わる映像へ導きます。

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  • 02 日本語・タイ語で窓口対応

    日本語・タイ語に精通したメンバーが窓口を担い、英語でのコミュニケーションもご相談いただけます。
    要望やフィードバックの細かいニュアンスまで丁寧に橋渡しをして認識ズレによる手戻りを最小化。
    「伝えたはずが伝わっていない」「言語の違いで確認に時間がかかる」といったストレスを減らした体制が可能です。

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  • 03 多言語展開を前提にした設計

    日本語・タイ語・英語では、同じ内容でも文字量や読みやすさが変わります。
    その違いを見越して、字幕・テロップのレイアウトや尺、差し替えポイントまであらかじめ設計。
    結果として、1本を軸に複数言語・複数市場へ展開しやすい「再利用性の高い映像」を実現します。

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Coordinating filming
in Japan and Thailand 日本/タイでの撮影コーディネート

  • 01 ロケ地選定〜許可申請まで、
    現地実務を代行

    現地の慣習やルールを踏まえ、撮影許可、利用条件、時間帯の制約、移動スケジュール、天候を含むリスクまで整理します。
    「申請が通らない」「想定より時間が押す」「当日になって撮れない」といった“現地で詰まるポイント”を先回りし、国をまたぐ撮影でもスムーズな進行を実現します。

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  • 02 スタッフ/機材手配を、
    日タイ横断で最適化

    撮影内容に合わせて、現地のクルー・キャスト・機材を手配します。
    必要な品質を満たす体制を組みながら、過剰な手配や重複を避け、コストと実行性のバランスを最適化。
    状況に応じたベストな体制を組み立て、スムーズに撮影へ進めます。

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  • 03 現場通訳・進行で、
    意図をズレなく共有

    撮影当日は、監督・クライアント・現地スタッフ間のコミュニケーションを日本語・タイ語で一本化し、指示や判断を正確に橋渡しします。
    単なる通訳ではなく、意図の背景や優先順位、画づくりのニュアンスまで揃えることで、撮り直しや追加カットの発生を抑制。
    現場の判断スピードを上げつつ、クオリティに集中できる環境をつくります。

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想いに、
映像という言語を。

想いに、映像という言語を。

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